「視線」が誘導されるスライドデザイン
陥りやすい事例-視線が定まらないプレゼンスライド−/「始点」の置き方/視線を誘導する工夫

箇条書きの書式と工夫
文字の大きさの選び方/行間と段落間の設定/陥りやすい事例−簡略しすぎと書きすぎ−/項目数が多い場合の工夫/項目数が少ない場合の工夫
箇条書きの文体
文体の統一/「パラレリズム」の原則/項目が長くなる場合の工夫/「補足文付き箇条書き」の使い方

プレゼンスライドの構成
プレゼンスライドの3要素/「要点」が欠落した箇条書きの見直し方/箇条書きから図解への発想/“見てわかる”箇条書きをまとめるポイント

「箇条書き」と「見出し」の使い分け
陥りやすい事例−箇条書きと見出しの混用−/「項見出し」の使い方/「項見出し」を使う利点
[注]細目見出しは主要項目の抜粋です(解説の順序は一部前後する場合があります).
上記に掲載の図はいずれも出開催セミナー「テクニカルプレゼンテーションの手法」から抜粋です.