
第8部 陥りやすい技術表現の 見直し方技術文書では,誤解をまねく用語使い・表現を避けなければなりません.たとえば,執筆者が同じ意味のつもりで異なった表記を用いると,混乱・誤解につながるおそれがあります(例:実行状態⇔ステータス).第8部では,用語使い・表現のチェックポイントを整理し事例で見直し方を解説します.
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わかりやすい技術文書の作成手法−報告文書+機能仕様書編−
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